元非モテ男子の懺悔エピソードと活動理念

はじめまして、かいと  と申します。

この記事では軽く僕の自己紹介をします。

僕は昔の自分のように
恋愛経験ゼロの男性の恋愛を
サポートするお仕事をしています。

世間では「恋愛コンサルタント」なんて
呼ばれているお仕事ですね。

 

学生時代にバイトで入店したホストクラブでは、
月に100万円以上売り上げていました。

ホストを引退した現在でも、
素敵な女の子達と日々楽しく過ごさせて貰っています。

 

このブログやメルマガでは、
恋愛で人生を豊かにする』
という理念で情報発信をしています。

 

このような理念を掲げた背景には、
恋愛を通して僕自身の人生が
180°変わったことがあります。

というのも僕は
成人するまで超が付くほどの非モテでした。

恋愛経験はもちろんゼロ。

彼女どころか
気軽に会話ができる女友達すら皆無でした。

現実の女の子との恋愛なんて
自分には一生縁の無い話だと思っていました。

 

だって、昔の僕といえば
コミュ障・いじめられっ子・引きこもり
の三重苦でしたからねw

そんな僕が恋愛コンプ解消のために
高額な恋愛コンサルを申し込み、
今では自由に恋愛を楽しめるまでになりました。

 

具体的な実績としては、

・バイト入店したホストクラブで月間売上げ150万円を達成。

・恋愛修行のオンライン講座を多数主催。

・同時に30人以上の女性の管理経験あり。

・35歳まで女性経験がなかった男性に24歳の彼女を作らせる。

・彼氏、旦那持ちの女性が浮気するメカニズムについてセミナー開催。

・恋愛心理について進化心理学をベースに解説した電子書籍を出版。

・コンサル料や勉強代で200万円以上投資。

・進化心理学、行動経済学、帝王学、生物学など様々な視点から多角的に恋愛解説。

 

、、とまあダラダラ書きましたけど

ようは超ド非モテだった奴が
人に恋愛を教えるほど成長したんだ。
というイメージが伝わればOKです。

 

ぶっちゃけ、怪しいですよね。

こんなヤツ本当にいるのかよ?
と疑われても仕方がないと思います。

 

しかし、上にも書きましたが
僕の人生は恋愛コンプを抱えていた時期の方が圧倒的に長いです。

 

僕が好きになった女の子は、
ことごとく他の男に奪われていきました。

高校時代に半年以上かけて
仲良くなったバイト先の女の子は、
入職して3日しかたってない
イケメンに抱かれてしまいました。
(これは泣いたなあ、、、)

 

モテない自分を守るために
恋愛に興味のないフリをしていた時期もあります。

恋愛?めんどくせー。
そんなことに必死になるとかアホじゃね?w
みたいな。

そんな恋愛コンプの塊のようなヤツでした。

 

しかし、いざ恋愛に対する
コンプレックスが解消されると
本当に見える世界が変わります。

男として自信が持てるし、
関係を持った女の子の数だけ
自分の世界が広がります。

 

アパレルの子を落とせば
ファッションに詳しくなれるし、

栄養士の子を落とせば
健康に良い食事が手に入るし、

経営者の子を落とせば
ビジネスについて詳しくなるし、

美容師の子を落とせば
ヘアメイクについて詳しくなります。

 

仕事など恋愛以外のことにも
注力できるようになります。

大げさに聞こえるかもしれませんが、
人生の豊かさが異次元に跳ね上がりました。

 

恋愛は相手に好意を持ってもらう事で成立します。

つまり、
恋愛が上手くいくように努力するということは、
自分をより魅力的に成長させる事に他なりません。

僕は恋愛の仕組みを徹底的に学ぶ事で
男としても、人間としても、
大きく成長する事ができました。

 

人に好意を持たれるような人間に成長する事で、
どんな環境でも人間関係は良好になります。

精神的にも余裕が生まれて、
他人に優しくなれます。

ビジネスの世界でも
魅力的な人物が成功を収めるのは自明です。

 

そして、このブログでは、
僕の経験を交えて
恋愛における本質的な学びをどんどん発信して行こうと思っています。

 

あ、でも、
「女子が喜ぶトーク10選」みたいな
典型的なノウハウは期待しないで下さい。

 

単純なノウハウ集なんてものは
ちょっとネット検索すれば
大量に出てきますからね。

そちらを参考にして下さい。

 

僕は、そういう小手先のテクニックではなくて
もっと普遍的で本質的なことを言語化していきます。

その方が結果的には応用が効いて
実践場面で役立つと信じているからです。

 

是非興味ある記事からどんどん読んでください。

あと、最初に僕の過去を共有しておいた方が
このブログの情報を理解しやすくなると思うので、
少しばかり僕の過去を物語形式で共有させて下さい。

 

サラッと読めると思います。

 

ーーーー「非モテ男子かいと」の物語ーーーー

僕は、小学校、中学校、高校、大学と、
非モテ人生を20年間生きてきました。

小学生編  ~いじめられっ子の初失恋〜

最初に僕が他の男に対して劣等感を覚えたのは、
小学生のときでした。

小学生の頃の僕は、
足も遅いし、声も小さい
引っ込み思案でいじめられっ子。

体もガリガリで弱いので
喧嘩も負けてばかりでした。

 

そんな僕はクラスの女子からも
嘲笑の対象でした。

事あるごとにバカにされるのです。

 

「うう…。」
僕は顔を真っ赤にして下を向くばかりです。

 

抵抗する勇気も、誰かに助けを求める知恵も、
当時の僕にはありませんでした。

 

でも、たった1人だけ
僕に優しく接してくれる女の子がいました。

 

その子の名前を「A美ちゃん」としましょう。

サラサラのショートヘアに、
クリクリとした目の美少女です。

 

その子は友達のいない僕に挨拶をしてくれたり、
僕が授業中に先生に充てられて、
緊張で真っ赤な顔でフリーズしている時に小声で答えを教えてくれたり、
とても親切にしてくれました。

 

可愛くて、優しくて、
誰からも好かれるクラスの人気者でした。

 

当時の僕といえば
そんなA美ちゃんの優しさに
そりゃもうベタ惚れです。

 

小学校高学年ともなると、
チラホラ恋愛をしている友達が増えてきます。

「K君とA美ちゃんって付き合ってるらしいよ〜。」

そんな噂話が僕の耳にも届きます。

 

ですが、当時の僕は
「付き合うってなんだろう・・・?」
と不思議に思っていました。

 

ただ、「付き合う」が分からない僕にも、
「A美ちゃんはK君のことが好きらしい」
ということはなんとなく理解できました。

何とも言えない喪失感に
襲われたことを覚えています。

 

K君は格好良くて、サッカーが上手くて、
授業中にふざけてクラス中の笑いを取る人気者です。

しかも、
僕がいじめっ子に上靴や筆箱を取られて泣いていると、
代わりに取り返してくれるような良い奴でした。

はっきり言って、僕とは真逆の存在です。

そんなKとA美ちゃんが付き合っている。

 

僕はといえば席替えで
A美ちゃんの近くに座れるだけで、

(ヤッッッフゥー!!!)と
心の中で雄叫びを上げてました。

一緒に班活動ができるだけで天にも昇る心地でした。

 

でも、Kは2人で休みの日に遊びに行くらしい。
僕はA美ちゃんの家が何処にあるのかも知らない。

当然、2人きりの時間を過ごしたこともない。
(そもそも対面でまともに話せない。)

 

その噂を聞いた日から、夕飯が食べられなくなって母親を叱られたのを覚えている。

大好きだった遊戯王のアニメも
その日は酷く退屈に感じました。

 

当時は自分でも理由が分かりませんでしたが
今なら分かります。

これが人生初の失恋でした。

 

(A美ちゃんは俺よりもKと一緒に居たいんだ。)
布団の中で、そんな思いが
ぐるぐると頭の中を支配しました。

中学生編 〜「いや、恋愛とか興味ないし(笑)」〜

中学生になるとといじめっ子とは別クラスになり、
いじめを受ける事はは無くなりました。

ただ、相変わらず友達は少なく、
当然女の子とも関わりがありません。

そして、中学生といえば、
「彼氏・彼女」の関係になる
クラスメイトが増えてきます。

 

一方で僕は、数少ない友人に対して
「いや、恋愛とか興味ないし(笑)」
という態度で接していました。

そのように振る舞うことで、
女の子に相手にされない自分が惨めにならないように取り繕っていました。

 

いやあ、マジで恥ずかしいですねw

(僕は彼女が出来ないんじゃない!)
(興味が無いから作らないだけだ!)
と言うわけです。

 

この頃の僕に
今の100分の1でも素直さがあったなら、
モテる男の子から学ぶこともあったでしょうに。

吹けば飛ぶようなチンケなプライドを
必死に守っていましたね。

 

勿論、そんなの建前で
本心では彼女がメチャクチャ欲しかったです。

可愛い女の子と自転車二人乗りで下校する友達が羨ましくて仕方ありませんでした。

 

この頃の僕にも、密かにクラスの女子に
想いを寄せることは何度かありました。

いわゆる片思いというヤツです。

(しかも、スクールカースト最底辺のクセに
学年トップクラスに可愛い女の子ばかりを好きになるのだからたちが悪い。)

 

片思いの女子たちが次々と
他の男子の彼女になっていく様子を見届ける。

そんなことを繰り返す中学時代の3年間でした。

高校生編 〜オスとしての諦め・敗北宣言〜

特別な思い出も無く
スカスカの中学時代を過ごした僕ですが、

テスト勉強だけは
人並みに真面目に取り組んでいました。

そのかいあって、
地元ではそこそこの進学校に
進学することが出来ました。

 

高校生の恋愛ともなると、
中学よりも本格的になってきます。

中学生の恋愛のように
「イオンに映画を見に行く」
「一緒に服を買いに行く」
程度のものではありません。

基本的に、体の関係を持つようになります。
(最近は中学生でも、そこまで行くみたいですが)

 

ちなみに、
Kを含めた人気者たちも同じ高校に進学しました。

部活も恋愛も充実させて、
進学校にも涼しい顔で合格するのですから
天は2物を与えまくりですね。

中学時代はほとんど関わりがなかった
スクールカースト上位の男子グループです。

しかし、高校では彼らとも
接点を持つようになります。

 

高校入学時は初対面の生徒が
各方面から一堂に会するタイミングです。

 

誰しも
(クラスに溶け込めるかな?)
(友達出来るかな?)
と不安になるものです。

そんな時は、同じ中学出身というだけで、
仲間意識が高まります。

 

僕はK達のグループに暖かく向かい入れてもらい、
一緒に電車通学するのが日課になりました。

僕は、人気者達と関係を持てたのが嬉しいような、
居心地が悪いような複雑な気分でした。

 

居心地が悪いというのは、
恋愛話に1人だけ入れないのです。

 

今までは距離を置いていた他人の恋愛事情を、
身近でまじまじと見せられることになりました。

「ゴムは自分でつけるか、彼女に着けてもらうか」
という話題でK達が盛り上がる時も、
興味無さそうに携帯をいじるふりをして過ごしました。

内心は興味津々で
耳をダンボにして聞いていましたが(笑)

 

当時の僕の生活と言えば、
・登校時→K達の会話に入れないので携帯をいじる
・日中→クラスに友達がいないので携帯をいじる
・下校時→K達の会話に入れないので携帯をいじる
(部活動はしていませんでした。)

こんな感じでした。

そんな生活を何日も、何か月も続けていると、
こう思うようになります。

「K達は自分とは違う世界の生き物だ。」

「恋愛なんて自分には一生縁のない話だ。」

完全に恋愛を諦めてましたね。

 

生物学的に考えるとメスと結ばれて
優秀な子孫を残すことがオスとしての使命です。

これは生物学上、確かなことなのです。

恋愛を諦めるということ
それは同時にオスとしての
諦め・敗北宣言を意味しました。

大学生編 〜貧乏学生に訪れた、恋愛コンプ克服のターニングポイント〜

高校を卒業し、地元を離れて大学に進学しても、
僕の負け犬マインドは引き継がれていました。

サークルにも入らず、
講義と自宅を往復するだけの日々です。

 

しかし、この大学時代は
僕のターニングポイントでもあります。

僕が恋愛心理について学び始めたのは、
大学2年の時です。

 

ネットでたまたま見つけた
「恋愛コンサルタント」と名乗る人物。
現役のホストとのことでした。

(恋愛コンサルタント?ホスト?胡散くせー。)

 

当時の僕の感想です。

 

ホームページを流し見ていると、
「恋愛経験の無い男性の恋をサポートする手伝い」
をするのが恋愛コンサルタントだそうだ。

 

僕は何となく
その人が書くメルマガを購読してみた。

 

メルマガではホストが使う会話例や
ちょっとした心理テクニックが送られてきて、
読み物としてはまあまあ面白かった。

そんなある日、
1通のメルマガが目に留まった。

「●月×日にここに来れば会えますよ。」
と言う内容だ。

 

普段ならこの手の連絡はスルーするのだが、
どうも気になるので申し込んでみることにした。

 

潜在意識の部分では、
恋愛を諦めきれていなかったのです。

(どうせ暇だし、行ってみるか)
くらいのノリで参加することになりました。

 

実際に会ってみると、
30歳くらいのお兄さんがいました。

シャツとジャケットというシンプルな恰好なのに、
なんというか、凄く華がありました。

 

話し方も穏やかで、
対面の人を前にガチガチになる僕を
優しく受け入れてくれました。

 

お話を伺うと、なんとお兄さん自身も
僕と同じように恋愛に対して
コンプレックスを持っていた過去があると言います。

 

「ホストを通して学んだ恋愛スキルを、
過去の自分のような方に伝えたいんです。」

お兄さんはそう言っていました。

そこから色々とお話を伺い、
個人コンサルをお願いすることになりました。

 

学生の僕にとっては高額なコンサル料でしたが、
その出会いをきっかけに様々な経験を積むことができました。

お兄さんが働くホストクラブに
体験入店させて貰ったり、

オスとしての、心構えや自分磨きを教えて貰ったり、
本当に刺激的な毎日を送らせて貰いました。

その辺りの話は、
メルマガで詳しくお伝えできればと思います。

 

とにかく、
身を置く環境が変わり、
僕自身も本質的に変化していくのが実感出来ました。

もちろん楽な道のりでは無かったです。

 

お客様との関わりで傷つくことも沢山ありました。

先輩に迷惑をかけて怒られることもありました。

(コンサル中は優しいお兄さんも
店では超スパルタでした。笑)

 

でも諦めなかったのは、
日々の中で確実に自分が別人に近づいてると
確信出来ていたからです。

・女性の目を見て話せる
・自己紹介を噛まずに言える
・女性からメールが届く

こんな些細な事でも、
過去の僕からは想像もつかない変化です。

それはもう、異次元なくらい変化してます。

 

様々な方にお世話になり、
多くの経験を積んで、
遂に売上げが100万円の大台に到達しました。

この記録には先輩達も賞賛してくれました。

ぶっちゃけ、バイトでこの売り上げは
相当スゴい部類だったみたいです。

 

いじめられっ子コミュ障の僕が、
女性に、周囲の人々に、
初めて価値を認められた瞬間です。

(僕でも女性を喜ばせられる。)

(女性に好意を持ってもらえる。)

(誰かに認めてもらえる。)

本当に嬉しかったです。
リアルに人生で一番嬉しかった経験です。

そして現在に 〜自由に恋愛が楽しめる世界〜

ホストは学生時代に退店しました。

なので、今はもうホストはやっていません。

 

でも、当時身につけたスキルは今も健在です。

というか、
日々、磨きをかけています。

 

僕は女性に好意を寄せてもらう努力全般を
『恋愛修行』
と呼んでいます。

 

恋愛修行に終わりはありません。

つまるところ、
それは自分の男を磨く修行なのですから。

 

そして、現在の僕はというと
女性には一切、困らない生活を送っています。

20歳までの自分が見たら、
確実に「別世界の男だな。」と思うでしょう。

飲食店の店員さんが美人なら
声をかけても良いですし、

マッチングアプリでタイプの子を見つけたら、
速攻で2人で出かけるアポをとります。

駅で見知らぬ女性に声をかけても良いですね。
連絡先をゲットして、後日アポを取ります。
(即系のナンパは個人的にはお勧めしません。)

 

とにかく自由なんですよね。

(イケメンに生まれ変わったらやってみたい・・・!)

という過去の自分の願望を叶えている感覚です。

とはいえ、別に超絶なイケメンになったわけではありませんが (笑)

 

ヒトの恋愛とは、
本来自由なモノの筈です。

それが様々なコンプレックスや勘違いで制限されてしまっているのです。

 

僕のブログでは、過去の僕のような人が、
本来ヒトが自由に楽しめるはずの恋愛を
サポートする為のコンテンツを配信しています。

恋愛コンプなんてさっさと解消して、
自由な人生を楽しもうぜ。
という事ですね。

ーーー「非モテ男子かいと」の物語終わりーーー

改めて、僕の活動理念のおさらい

いかがでしたか?

僕のブログやメルマガは、
『恋愛感情の本質を理解する』
『全ての男子は自由に恋愛ができる』
『恋愛で人生を豊かにする』

という考え方を基にして
読んでもらえると、非常に読みやすいかと思います。

 

「かいと君はもともと素質があった。」
と言われることがあったりします。

だからちょっと努力しただけで
非モテを克服できたんだ。

みたいなことを言われるわけですが、
そんなことはありません。
とここで断言します。

 

僕は、友達もいなかったし、
女の子の連絡先なんて1つも知らない人間でした。

人前で話すこともできないし、
なんの特技もない僕は女の子から嘲笑の的でした。

当時の同級生に聞けば、
この辺の話はザクザク出てきます。笑

 

それくらい何もない男でした。

ルックスもない、中身もない、
無駄に高いプライド以外は
本当に何も持っていませんでした。

そんな人間でした。

 

ですが、そんな人間でも変われる。

ちょっとしたきっかけと知識と行動
それらが組み合わさることで、
本当に恋愛はどんどん自由になる。

ということを強く言いたいです。

 

本質的には恋愛において、
「高嶺の花」なんてありません。

 

魅力的だと思うなら、
手を伸ばせば良いだけです。

それが僕が手に入れた
『自由な恋愛』というものです。

 

結局のところ恋愛は、
体系化された知識が無いから、
闇雲に突き進むしか無いだけで、
ちゃんとした情報と思考が揃えば、
誰だって再現可能なヒトの営みです。

 

学べば学ぶほど、
女性経験は増えるし、
自信がつくし、
その自信が更に自分の背中を押します。

 

人生はどんどん豊かになるでしょう。

僕の情報発信がきっかけで、
恋愛を楽しめる人が増えて、
豊かな人生を歩める人が増えたら本当に嬉しい。

 

そうしたら、
恋愛コンプを解消した者同士、
一緒にお酒でも飲みましょう。

必要なのは、
正しい知識と少しの行動です。

『自由な恋愛』

目指していきましょう。

 

そのために、僕は
メールマガジンを発行しているのですが、

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追伸

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直接ご返信いただければと思います。

以上、かいとでした。