あなたのトークやメッセージに“適当感”はありますか?真面目君を卒業しよう。

こんにちは、かいとです。

 

薄っぺらい会話ばかりしている男は
女の子から格下扱いされます。

 

なので、お互いの人間性や価値観に触れるような
会話をすることが大切なわけですが、

実際のところ、日常会話において
そんなに深いやり取りをする機会ってそう多くありませんよね?

 

学校や職場でモテる男を観察しても、
彼らは冗談で笑いを誘うことが多く、
ぱっと見では深い会話をしているように見えません。

 

それもその筈。

 

深い話なんてのは、
2人きりで会った時にする話なのです。

 

第3者の目がある場所では、
お互いの内面が露わになるような
深い会話なんてする筈がありません。

 

じゃあ、学校や職場での日常会話では
どんなトークを主にしているのか?

 

それは“適当感”のある雑談です。

 

まあ、雑談なわけですが、

恋愛経験が乏しい男性は
この適当な雑談が超苦手です。

 

僕もめっっっちゃ苦手でした。

 

適当な雑談ってのは、
簡単に言ってしまえば
冗談を交えた雑談です。

 

 

非モテ男子は

・真面目な返答

・無難な会話

・ツッコミどころのない発言

 

このあたりに終始してしまう傾向があります。

 

なぜ、このような会話になってしまうのか?

 

それは
「嫌われない為のコミュニケーション」
に終始しているからです。

 

それがどうして害悪なのかは
以下の記事で詳しく書いています。

「嫌われたくない。」と思えば思うほどモテなかった話

 

 

これじゃアカンのです。

 

特に雑談では、

・適当なことを堂々と言う。

・ワザと相手にツッコませる。

 

この辺の意識を持つことが大切です。

 

 

ここで具体例として、
以前僕がツイートして反響があったモノを
シェアします↓

 

具体例を見て、
なんとなくイメージが湧きましたかね?

 

雑談とかアプリ、LINEのメッセージなんて

これくらい適当でOKなんです。

 

ポイントは、
ワザと相手にツッコミを入れさせる
と言う意識を持つこと。

 

この意識を持ってトークができると
会話の流れをコントロールできます。

 

会話の主導権も握れるし、
ユーモラスな返答は相手の記憶にも残りやすい。

 

この辺の技術は慣れの部分もありますが、
コツは真面目なトーンの声で適当なことを言うことです。

 

喋りや声色、表情は真面目なのに、
喋ってる内容は超適当。

 

この温度差が面白さを生みます。

 

自分のジョークでヘラヘラ笑いながら喋ると
めっちゃ滑るのでご注意を。

 

特にTwitterに載せた例は、
かなり汎用性が高いと思うので、慣れないうちはそのまま使ってもOKです。

 

 

どんなトークも使わなければ忘れるだけです。

なので早めに使ってみて下さいね。

 

そのうち自分なりの適当感がある雑談ができるようになっていくのでご安心を。

 

では、今回の記事は短めだけど、
キリが良いのでこの辺で終わります。

 

今日も読んでくれてありがとうございました。

 

かいと

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僕はいじめられっ子の冴えない非モテでしたが、
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