【Tinder】マッチングアプリで会った女の子と初デートでホテルに行く方法【タップル】

 

こんにちは、かいとです。

マッチングアプリで会った女の子と初デートでホテルに行く。

下世話な話かもしれないけど、
マッチングアプリを使っているのなら
なるべくたくさんの女の子を関係を持ちたい。

そう思うのが男としての本能だ。

でも現実は初対面でホテルに誘うなんて
ハードルが高いと感じてしまう。

「ヤリモクしね!」と言われるのが目に見えてるから。

でも、実際に初デートで、
ホテルやネカフェで交わる男女は大勢いるし
別に絶対無理ってわけじゃないんです。

僕もTinderやタップルで会った子と
即日でホテルに行くなんてよくある話です。


正しいタイミングで、正しいアクションをする。

これが大事。

今日はその方法論を書いていきますね。

『女の子をホテルに誘う悪魔的方法』を一歩掘り下げた内容です。

まだ読んでない人は
上の記事を先に読むと分かりやすいと思います。

女の子とホテルに行ける確率を
グーーーンと上昇させます。

この記事を読んだ人のマッチングアプリライフが
良いものになりますように!

ホテル打診をする上で満たすべき前提条件

まずホテル打診(女の子にホテルに行こうと提案すること)をする上で必ず満たす必要がある前提条件がいくつかあります。

今回紹介する方法は、今から挙げる前提条件を満たしている場合にのみワークします。

 

逆を言えば、前提条件を満たしていない人が使っても効果は得られないので、その辺は予め理解しておいて下さい。

女の子からしたら初対面の男に体を許すわけですから前提条件があるのは当然です。

じゃあホテル打診をする上での前提条件って何かと言うと、3つあります。

前提1:外見レベルで足切りされない。

やっぱり外見レベルは重要な要素。

綺麗事は抜きにして、容姿は大切。

イケメンなら絶対に抱けるとは言わないけど、
足切りレベルも満たせないようだと絶望的です。

この場合の「足切り」のレベルは
「生理的にムリ」のレベルをクリアしている、
というレベルの話です。

とはいえ、マッチングアプリでは外見で足切りを食らうような男性は、そもそもアプリ内でマッチできません。

プロフ写真の時点で女の子の選択肢から外れてしまうからです。

実際にデートで対面できた時点で
最低限の足切りレベルはクリアしていると考えて良いでしょう。

まあ詳しい外見磨きの方法は

外見磨きの教科書

を読んで貰えればと思うのでここでは割愛します。

この内容を完璧に実践すれば

外見レベルは申し分ないと言えます。

前提2:警戒されておらず、一定の信頼関係がある。

基本的に、マッチングアプリの女の子は警戒心が強いです。

初対面の男性と会うのですから当然ですよね。

 

「この人、どんな人なんだろう?」

「変な人だったら嫌だな。」

こんなことを考えながらデートに来ます。

 

警戒している相手に体を許すなんてあり得ません。

警戒心を解除し、心を開かないことには、股も開かないのです。

 

では、どうすれば警戒心を解除し、信頼関係を築けるのか?

それは早い段階であなたが自己開示をすることが大切です。

自分はどんな価値観の人間で、
どんなことを大切にしていて、
過去にはどんな経験をしてきたのか、

ということをエピソードを交えて伝えて下さい。

人間は相手が自己開示するから、
安心して自分も自己開示することができるのです。

逆にあなたが自己開示をしないままでは、
女の子はいつまで経っても心を開きません。

あなたの過去の出来事や、体験をエピソードとして相手に聞かせ、自分の人間性や価値観を共有して下さい。

※テンション高めでいく、笑顔で接する、
女の子を褒めて喜ばせる、適度にイジる、
この辺りも当然大切なので、これらをした上で自己開示も同時に行うという意識です。

前提3:外見、面白さ、尊敬、など1つ以上の要素で女の子があなたに価値を感じている。

群れない男のモテる魅力7つと孤独を愛し群れない男になる方法 | Style Knowledge

男の恋愛は総合格闘技に似ています。

顔さえ良ければ上手くいく、とか、トークだけを磨けば絶対に勝てる、というものではありません。

何か1つだけで戦うのではなく、
複数の要素の総合得点で戦うのが男の恋愛です。

 

ただ、その中でも自分の強みになる武器を1つ持っておくことが大切です。

その強みを軸にして、他の要素で細かく加点を狙っていくような立ち回りが、最もその人の魅力を活かした立ち回りであると言えます。

例えば、強みの軸になりうる要素を列挙するとこんな感じ。↓

顔がかっこいい、話が面白い、背が高い、尊敬できるところがある、一緒にいると新たな価値観に出会える、一緒にいると元気になれる、圧倒的な社会的地位がある、インスタのフォロワー1万人などの錯覚資産がある、

などなど。


これは人によって違うと思うけど、自己分析をして、自分の一番の強みになる要素を見つけて下さい。

その強みを軸にしつつ、他の要素で細かく加点を狙うことが大切です。

特に、

“尊敬できるところがある”

“一緒にいると新たな価値観に出会える”

この辺りは自己開示のフェーズでエピソードトークに乗せてアピールできるポイントです。

 

顔の良さや、話の面白さよりも唯一無二のポジションを狙いやすい部分なので、しっかりと内面的な武器も自己分析するようにして下さい。

ホテル打診を成功させる方法

さて、いよいよこの記事のメインの部分です。

ホテル打診を成功させる方法ですが、
まず誘い方(ホテル打診)自体はシンプルでいいです。

 

飲食店やBARでひとしきりトークし、店を出たタイミングでこれを使います。↓

黙って手を繋いで、相手が拒否しなければ
「もっと一緒にいたいから2人になれる場所に行こう」と堂々と伝える。

超シンプルですよね。

過去記事の
女の子をホテルに誘う方法。誰も教えてくれない悪魔的な裏技を公開

でも紹介した方法です。

流れとしては、

① ハンドテストで食いつきを確認

② 堂々と行為を伝えた上でホテル打診をする

これだけです。

 

で、今回の記事では ① のハンドテストや②の打診に対して、

何かしらの拒否反応(ナンパ界隈では“グダ”呼ばれる反応)があった場合にどう立ち回るのか?

という部分を詳しく解説します。


過去記事では割愛した部分ですね。


まず、女の子は基本的に、

世間的に良いとされないこと、友達に言えないこと、などを嫌う傾向があります。

なので、食いつきがあるのにも関わらず、
ホテル打診を拒否する(いわゆる形式グダ)が発生するのです。

この形式グダを攻略しないこと、
本来は抱けたはずの子を取りこぼしてしまいます。

今回は、よくあるグダのパターンに対する対処法をそれぞれ書いて行きます。

パターン1:「初めて会った人とはホテル行かない」グダ

マッチングアプリでは頻発するグダです。

ホテル打診に至るまでの雰囲気は良かったのに、世間体を気にする意識が邪魔をして噴出するグダです。

これに対する対処法はこんな感じです。

【「初めて会った人とはホテル行かない」グダの対処法】

まず、ホテル打診をする前段階として、飲食店やBARのトーク中に伏線を張っておくことが大切です。

過去記事でもしていますが、このトークを予めしておきます↓

・恋愛トーク中の布石
自分「●●ちゃんは良いと思った相手には気持ちをストレートに伝えるタイプ?」
「えー、伝えられないかも!」(女子はほぼ受け身の姿勢なので大体この反応)
自分「やっぱり女の子はそうだよね。だから俺は男がストレートに伝えるべきだと思ってるんだ。」
「そうなんだ」(ここの反応は何でもOK)
自分「だから俺は良いと思った子にだけは積極的に好意を伝えるようにしてる。」

<解説>
「自分は良いと思った子にストレートに気持ちを伝える」というスタンスでいることを自然な形で女の子に共有しておく。この布石があるお陰で、女の子はホテル打診される心の準備ができる。

・ホテル打診をする
手を繋いで拒否反応がなければ、

「もっと一緒にいたいから2人になれる場所に行こう」

<<「初めての人とはホテル行かない」グダが発生>>

「初めて会った人とはホテルに行かないよ。」

「それはお互いのことまだ良く知らないから?」①

「そう」

「気持ちは分かるよ。普通に考えたらちょっと変わってるもんね。でもさ、何年も一緒にいる同級生(or同僚)のことってよく知っているけど、別にそいつら全員とホテル行こうとはならないじゃん?」②

「ならないね」

「そうだよね。だから実際は相手のことをよく知ってるからホテルに行くんじゃなくて、相手のことを良いと思ってるから行くと思わない?」③

「まあ確かに。」

「俺はさっき伝えたように、良いと思った子には積極的にならないとって思ったから誘ったんだけど、●●ちゃんは俺のことどう思う?“生理的に無理!”とかで、俺が一方的に良いと思ってるだけだったら恥ずかしいから正直に言ってほしい。」④

「別にそこまで嫌じゃない。」

「なら嫌になるまではエスコートさせて。途中で嫌になったらいつでも帰すからさ。」⑤

<解説>
①で相手の感情を言語化します。これによって相手の立場を理解する姿勢を見せて安心させます。

②では、前半部分で引き続き相手に寄り添いつつも、“同級生(同僚)”という具体例を出して、「よく知っていること」は重要ではないことを強調します。

③で「相手を知っていること」ではなく「相手を良いと思っていること」が重要であると本質的な部分をすり替えます。

④で恋愛トーク中に張った伏線(良いと思った子には男が積極的になるべき)との一貫性をアピールしつつ、女の子に「俺のことは嫌とは思ってない」と言語化させます。

⑤嫌じゃない、という反応が引けたら「嫌になるまではエスコートさせて。」と伝えます。これによって無理強いすることなくホテル打診を通すことができます。「途中で嫌になったらいつでも帰す。」というスタンスも女の子の心理的なハードルを下げることができます。

また、④の返答で強い拒絶反応が会った場合は、素直に退散することも選択肢に入れておきましょう。ホテル打診におけるグダ崩しの場面でのパワープレイは、最悪通報案件になってしまいます。引き際をミスらなければ大丈夫なので、①〜⑤の流れを自信を持って踏めるようにして下さい。

 

パターン2「ヤリモクの人は嫌だ」グダ

これもあるあるです。

女の子には“やり捨てされる恐怖”みたいなものがあるので、
ホテル打診される=やり捨てされる
と認識してしまうことが多いのです。

その認識に付随して発生する
「ヤリモクは嫌だ」グダの対処法を解説します。

【「ヤリモクは嫌だ」グダの対処法】

こちらも事前に恋愛トークで伏線を張ること、ハンドテストを介してホテル打診を通すところまでの流れは一緒です。

・恋愛トーク中の布石
自分「●●ちゃんは良いと思った相手には気持ちをストレートに伝えるタイプ?」
「えー、伝えられないかも!」(女子はほぼ受け身の姿勢なので大体この反応)
自分「やっぱり女の子はそうだよね。だから俺は男がストレートに伝えるべきだと思ってるんだ。」
「そうなんだ」(ここの反応は何でもOK)
自分「だから俺は良いと思った子にだけは積極的に好意を伝えるようにしてる。」

<解説>
「自分は良いと思った子にストレートに気持ちを伝える」というスタンスでいることを自然な形で女の子に共有しておく。この布石があるお陰で、女の子はホテル打診される心の準備ができる。

・ホテル打診をする
手を繋いで拒否反応がなければ、

「もっと一緒にいたいから2人になれる場所に行こう」

<<「ヤリモク」グダが発生>>

「それじゃヤリモクじゃん。」

「ヤリモクって体目当てってこと?」①

「そう」

「そういうのって俺もマジで時間の無駄だと思ってるよ。なのに何で今、●●ちゃんのことを誘ってると思う?」②
(目を見て優しく問いかける感じで)

「え、なんで?」

「さっきも話したけど、俺は魅力的だと思った相手がいたら男が積極的にならないとダメだと思ってるから。ヤリモクとかじゃなくて、●●ちゃんのことをもっと知りたいから誘ってるの。一度関係を持った後の方がお互いに何でも話せるようになるって経験、●●ちゃんもあるでしょ?」③

「まあ、確かにw」(ここで同意が得られなかったパターンは後述します。)

男「●●ちゃんは俺のことどう思う?“生理的に無理!”とかで、俺が一方的に良いと思ってるだけだったら恥ずかしいから正直に言ってほしい。

「別にそこまで嫌じゃない。」

「なら嫌になるまではエスコートさせて。途中で嫌になったらいつでも帰すからさ。」⑤

<解説>
で相手の不安を言語化します。これによって相手の立場を理解する姿勢を見せて安心させます。

の前半部分で相手の不安に寄り添う姿勢を見せた後に、「なのに何で誘ってると思う?」という趣旨の質問をします。質問する時は、高圧的に伝わらないように優しく語りかける意識を持って声色や表情を調整して下さい。女の子は体目当てにされていると、不安に思っていますから。そして、客観的に見て、言行不一致の矛盾したムーブなので女の子は不思議に思います。「え、何で?」と聞き返してくるでしょう。


恋愛トーク中に張った伏線(良いと思った子には男が積極的になるべき)との一貫性をアピールしつつ、「一度関係を持った後の方がお互いに何でも話せるようになるって経験、●●ちゃんもあるでしょ?」という質問を投げかけます。これにより、“ヤリモクではなく、相手のことを深く知るために誘っている”という目的意識を主張すると同時に、同意を引き出します。


では、③に同意が得られた場合は、相手の好意を言語化させるように促します。


嫌じゃない、という反応が引けたら「嫌になるまではエスコートさせて。」と伝えます。これによって無理強いすることなくホテル打診を通すことができます。「途中で嫌になったらいつでも帰す」というスタンスも女の子の心理的なハードルを下げることができます。

<③に同意がなかった場合>
③に対して同意が得られなかった場合は、かなり固い子orそもそも一定以上の食いつきが得られていないので、無理にゴリ押すと関係が破綻するリスクがあります。ここでは2件目等を提案してさらに関係構築に注力して下さい。ホテル打診は次回以降のデートに先送りした方がいいです。

以上が

「初めて会った人とはホテル行かない」グダ

「ヤリモクは嫌だ」グダ

が起きた時の対処法です。

どちらも若干テイストに違いはありますが、
共通点もあるので覚えるのはそこまで大変じゃありません。

暗記してしまえば楽なので、ぜひ覚えてみて下さい。

 

もちろん、喋っている時の声色や表情に余裕感があることも大切なので、グダが起きても動じないメンタルも大切です。

その辺のマインドも、慣れの部分があるので
まずは使って経験値を積んでみて下さい。

「直ホ・直家」についてのかいとの考え方

恋愛講師の中には「直ホ・直家」と言って、

アプリでやり取りしている段階で、

女の子に「ホテル集合にしよう。」とか「お互いの家で会おう」と提案することを推奨する人がいます。

直ホ=直接ホテルに行く

直家=直接家で会う

ってことですね。

たしかに、直ホ・直家なら飲食店やBARを挟む必要がないので、時間とお金の節約になります。


ただ、たいていの場合は

「直ホ・直家」を提案した時点で警戒されて
女の子側から損切りをくらってしまいます。

講師の中には
『直ホ・直家ルーティン』と銘打って、
アプリや通話におけるトークスクリプトを販売している人もいます。

しかし、あれは大量に集客(マッチ)して、
その中から通話でスクリーニングして“直ホ・直家できるような女の子”拾っているに過ぎないパターンがほとんどです。


僕は「直ホ・直家」の提案は講習生に奨励していません。

居酒屋やBARを挟んでしっかり関係構築すれば、
抱けたかもしれない女の子を取りこぼしてしまうからです。


恋愛上級者になって、経験を積むことよりもコスパを重視する段階になったら、経験として提案してみるのは良いかもしれません。

ただ、その場合でも「直家」で自宅に女の子を呼ぶことは避けるべきです。


よく知らない女の子に自宅を特定されてしまうのは、
トラブルが起きた時に面倒なことになるからです。


初心者・中級者のうちはコスパよりも、たくさんの女の子と関係を構築する経験を重視して下さい。


その方が人間として魅力的な男になれます。

あと、これは僕の個人的な意見ですが、直ホで女の子に会ってSEXしてもあんまり楽しくないです。笑

その女の子のキャラクターとか価値観をしっかり知った上で抱く方が充実した幸福感を得られます。

目的をズラしてホテルに誘うことのリスク

主にストリートナンパの界隈で言われていることですが、ホテル打診はSXEを匂わせないことが重要である!

という説があります。

「SEXを匂わせずに、女の子に建前を与えてホテルに連れて行こう」

という理論ですね。

具体的には
「アイスでも買って涼しい所で食べよ」
「寝っ転がりながら映画見れるところ行こ」
「お城みたいな場所知ってるから一緒に行こ」

↑こんな感じのホテル打診です。

アイス食べる、とか、映画観る、を理由にして
SEX以外を目的としてホテルに誘いましょう。というスタイルですね。

彼らの主張する
「SEXを匂わせずに、女の子に建前を与えてホテルに連れて行こう」
と言う理論に照らし合わせると、

僕が推奨する
もっと一緒にいたいから2人になれる場所に行こう
と言う打診スタイルは、SEXを連想させてしまう、という点でNGということになります。


しかし、

彼らの「SEXを匂わせないスタイル」は、
路上ナンパのように女の子と数分間のみのトークでホテル打診をする場合に有効なスタイルです。

一方で、僕が想定しているのは、路上ナンパのような短時間で勝負するシュチュエーションではなく、飲食店やBARでしっかりと信頼関係を作ってからホテル打診をするスタイルです。


僕のスタイルで

「寝っ転がりながら映画見れるところ行こ」
のような打診をしてしまうと、

事前に恋愛トークで仕込んでおいた
「俺は良いと思った子にだけは積極的に好意を伝えるようにしてる。」
という伏線が死んでしまいます。

SEXから意識を逸らそうと画策している時点で
“積極的に好意を伝える”とは言えないからです。

いろんな情報が出回っていて混乱しやすいですが、
この辺はシュチュエーションに応じて使い分けるようにして下さい。

さいごに

今回はホテル打診について深掘り解説してみました。

冒頭部分でも解説しましたが、
ホテル打診は女の子から一定以上の好意が引けていることが前提です。

女の子にとって魅力的な男になるための本質的なことは無料メルマガでより詳しく伝えています。

今回の記事が役に立った人は、
メルマガもぜひ覗いてみて下さい。

では、今日はこのへんで。

ここまで読んでくれてありがとうございました!

かいと

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僕はいじめられっ子の冴えない非モテでしたが、
恋愛修行を通して人気ホストになることができました。
ぶっちゃけ、超怪しいと思います。
お前は特別だったんだろ、みたいなことも言われたこともあります。

でも、僕は本当にホストになる前は彼女はおろか、性別を問わず友達すらいませんでした。
超人見知りだし、喋るのも下手だし、外見もナヨナヨしてて、いかにも雑魚キャラでした。
まして、女の子を魅了することなんて絶対にできないような人間でした。

そんな僕でも恋愛を学問として学び、行動することで、アルバイトの身でありながら月150万円を売り上げることができました。
ホストを引退した今でも、男として凄く自信を持てているし、恋愛を通して人生が豊かになったと確信しています。
結局、恋愛も体型的に学べば攻略可能なんですよね。

どんな人でも素敵な恋人は作れるし、
正しく学んで、行動すれば、別人のように生まれ変わることができるんです。

僕が恋愛修行で歩んだ道のりは、下記の記事から読むことが出来ます。

【元非モテ男子の懺悔と活動理念】

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