こんにちは、かいとです。
最近、「モテる男になりたい」と思って筋トレやコールドシャワー、読書に励んでいる人が増えています。
というかX(旧:Twitter)やYouTubeでもこの辺を男磨きと称してゴリ押しする配信者が増えた影響ですかね。
某ジョージとか(笑)
でも、ちょっと考えてください。
それ、本当に正しい努力ですか?
「自分を鍛え上げて、自信をつけることが大事!」
確かに、それ自体は間違いではありません。
だけど、もしあなたが経験人数50人以下なら、
むしろそういった自己改善に注力するのは危険信号。
なぜなら、筋トレやコールドシャワー、読書といった習慣は、すでにある程度モテる男が「より魅力的になるため」にやるものだから。
経験人数が50人以下の人にとっては、こうした習慣はぶっちゃけ優先順位が低いです。
この記事の目次
まずは“泥臭く”女遊びをしろ
経験人数50人以下の人が最優先でするべきことは、筋トレでも読書でもありません。
“泥臭く”女遊びをすることです。
具体的には、以下のような行動です。
- マッチングアプリに課金して、ひたすらメッセージを送りまくる。
- 30分でもいいから、とにかく女性と通話する。
- 週2回は新規の女性とアポを取って会う。
とにかく“女性と接する機会”を増やすことが最重要です。
モテる男たちは、すでにこうした経験を積み重ねてきています。
筋トレや読書といった習慣は、彼らのように既に女との接点が多く、基本的なコミュニケーション能力が身についている段階で更に一歩先に進むための手段です。
繰り返しますが、経験人数50人以下の人が熱心に取り組むようなことじゃありません。
なんなら今夜にでも実践できることはありますよ。
例えば、5万円持ってガールズバーに行くのも一つの手です。
ガールズバーに行くだけでも成長はあるよという話
非モテの人ほど「お金を払って女の子に会うなんて……」と毛嫌いする。
でも、それは「怖い」という本音を隠すための言い訳です。
「でも、会話が弾まなかったらどうしよう……」
「イケてる男と比べられて惨めな思いをするのが怖い……」
そう思い足がすくんでしまうのです。
ガールズバーに行くことには、以下のようなメリットがある。
- 女性と話すことに慣れる。
- モテる男がどんな会話をしているか観察できる。
- 普段関わらないタイプの女性と接する経験を積める。
お金を払えば、女性と会話する場を確保できる。
しかも、女性側は接客業なので無視されることはない。
これは、非モテが「女性と話す」というハードルを下げる絶好の機会です。
環境に飛び込むのを恐れる、
コミュニケーションの中で生じる劣等感を恐れる、
その恐怖心が最大の足枷となって、成長を妨げるのです。
非モテは“傷つくリスク”を恐れすぎている

非モテの人は、「人と関わる中で傷つくリスク」を極端に恐れる。
だからこそ、一人で完結する努力——
筋トレやコールドシャワー、読書に逃げる。
人との関わりの中で傷つくリスクを恐れて、
インスタントな達成感を味わえるものに希望を見出す。
確かに、筋トレをすれば「今日は10kg重いバーベルを上げられた!」と達成感を得られる。
コールドシャワーを浴びれば「今日も自分に打ち勝った!」と自信が湧くかもしれません。
でも、それを続けたところで、女性との接点は増えないし、恋愛経験値も上がりません。
最終的にできあがるのは、「筋肉質な非モテ」「毎朝コールドシャワーを浴びる非モテ」「読書好きな非モテ」
——要するに、内面の変化がないままの非モテです。
これでは、どれだけ自己満足を積み重ねても、女性にモテるようにはなりません。
繰り返しますが、経験人数50人以下の非モテがやるべきことは、
“泥臭く”女遊びをすることです。
- 女性と接する経験を積む。
- トライアンドエラーを繰り返す。
- 自分の外見・内面を女性にチューニングしていく。
これらを怠って、自己完結型の男磨きに逃げても、恋愛市場での評価は一向に変わりません。
筋トレ・コールドシャワー・読書は悪ではない

誤解しないでほしいのは、筋トレやコールドシャワー、読書が“悪”というわけではないということ。
僕自身もこの習慣は取り入れています。
ただし、それは「ある程度モテるようになった後」でいいのです。
大事なのは、優先順位を見極めること。
非モテの状態でこれらに執着しても、恋愛において本当に必要なスキルは何も身につきません。
問題なのはより優先度が高いことを疎かにし、ある種の“逃げ”でこれらの習慣に終始してしまうことです
経験を積むしか道はない

「女遊びで傷つくのが怖い」「惨めな思いをしたくない」と思うのは分かります。
でも、その経験の中でしか非モテから生まれ変わる方法はありません。
僕も非モテだった頃、ホストの世界に飛び込んで自分を矯正しました。
死ぬほど惨めな思いをたくさんしましたよ?
(その辺の話は無料メルマガで詳しく話しています。)
今は、当時の僕よりも、今の時代は圧倒的に女性と出会いやすい環境が整っています。
マッチングアプリ、相席屋、ガールズバー……これらを活用すれば、簡単に女性との接点を増やせます。
ぶっちゃけ、超羨ましいです。
だから、僕みたいにホストをやれなんて言いません。
でも、毎日少しでも新規の女性にアプローチする努力から逃げないで欲しいのです。
傷つかない男、失敗しない男に未来はないのです。
まとめ
- 筋トレ・コールドシャワー・読書にこだわるのは危険信号。
- 経験人数50人以下の非モテは、そんなことより“泥臭く”女遊びをすべき。
- 傷つくことを恐れず、恋愛経験を積むことが最優先。
今すぐ、新規の女性にアプローチする行動を始めてください。
今夜ガルバ行きましょ!
かいと
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僕はいじめられっ子の冴えない非モテでしたが、
恋愛修行を通して人気ホストになることができました。
ぶっちゃけ、超怪しいと思います。
お前は特別だったんだろ、みたいなことも言われたこともあります。
でも、僕は本当にホストになる前は彼女はおろか、性別を問わず友達すらいませんでした。
超人見知りだし、喋るのも下手だし、外見もナヨナヨしてて、いかにも雑魚キャラでした。
まして、女の子を魅了することなんて絶対にできないような人間でした。
そんな僕でも恋愛を学問として学び、行動することで、アルバイトの身でありながら月150万円を売り上げることができました。
ホストを引退した今でも、男として凄く自信を持てているし、恋愛を通して人生が豊かになったと確信しています。
結局、恋愛も体型的に学べば攻略可能なんです。
どんな人でも素敵な恋人は作れるし、
正しく学んで、行動すれば、別人のように生まれ変わることができるんです。
僕が恋愛修行で歩んだ道のりは、下記の記事から読むことが出来ます。
僕の理念に共感してくれた方に向けてメールマガジンも配信してます。
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